演劇の都 劇都仙台 仙台劇のまち戯曲賞

劇都仙台とは

「劇都仙台」は仙台市と財団法人仙台市市民文化事業団が行う演劇振興事業の総称です。演劇は総合芸術といわれます。戯曲に始まり演出、俳優、美術、衣装、照明、音響、制作、プロデューサー、舞台監督…。様々なクリエイターがその才能を発揮できるメディアです。そして観劇する観客も演劇と言うひとつの事件の発生に立ち会う主役のひとりです。人と人を繋ぐ絆、才能を開花させる土壌。劇都仙台は、演劇と演劇に関わるすべての人々を応援します。

10-BOXとは

「試しながらじっくり演劇を創る空間」、それが10-BOX(テン - ボックス)です。大小様々な稽古場、舞台装置を作るための作業場、そのための道具、技術を持ったスタッフ、戯曲などの資料…。10-BOXには演劇活動に必要なものがすべて揃っていて、24時間利用できます。仙台市民への演劇芸術の発信場所として、劇都仙台の中心として、これからも様々なムーヴメントを起こしていきます。

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新着情報

  • 「10-BOX夏の学校」特別講座
    ・高校生のためのワークショップ
      7/23(金)*14:00〜17:00
    ・大学生のためのワークショップ
      7/2(金)*14:00〜17:00
    ・課外授業
      6/27、7/4、7/18、7/25 *いずれも日曜 10:00〜12:00
     →電話またメールにて申込み受付中(022-782-7510)
  • ・7/31(土)「創作実験アトリエ」
      作品一般公開来場希望者受付開始
     →7/6より電話(022-782-7510)にて
  • 仙台劇のまち戯曲賞の募集休止のお知らせ
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